超高齢社会へと進む中で、認知症による資産凍結リスクは日々高まっています。

元気なうちに、ご自身の財産をどう管理するか、準備をしていくことはとても大切です。

資産が凍結される前に、信頼できる家族に財産を任せ、その財産を承継するための仕組みを作る事ができるのが家族信託です。当事務所では長野県のみならず、東京・埼玉・神奈川で何件も家族信託のサポート実績があり、信託法に関する知見もあります。

ゆもと行政書士事務所では、ご相談から契約書作成、銀行交渉、公証役場での公正証書作成サポートまでワンストップでサポートさせていただきます。お一人ひとりの状況に合わせた、資産管理のご相談を承っています。